4.新羅式石門[しらぎしきいしもん]
黒田忠之公建立の桜門跡に明治23年(1890年)古代朝鮮から渡来した石門造の技法で建立されています。 この石門は一人の修行僧が精魂こめて造ったもので、本来三層の屋根が二層なっているのは、建造中力尽きその結果の作といわれています。 [表示板より]
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