6.油谷[あぶらたに]
光ヶ滝より峠を越えた東側で、青年の家の、丁度真上あたりです。600m〜700mほど椿が群生し、その実を絞って清賀上人[せいがしょうにん]が油山と名付けられたと伝えられております。 [表示板より]
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